おかしくなった勢いで支離滅裂なブログ

 

Youtubeのコメントでブログの話題が出たので久しぶりに勢いで更新しよう〜

 

と言っても実は今までふと思い立って勢いで書いて書きまくって書きまくって

 

さて更新するかと読み返して

 

なんだこれ・・・やっぱやめよ。

 

と8回くらいなっている。

 

でも今日は適当に書いて支離滅裂でも言いたいことを書いて

 

更新する。更新するぞ〜

 

おっおっお〜(*´-`)

 

あ〜と言いつつ今書こうとしたことを最後まで考えて結局書かない方がいいかなとか考えてしまった。

 

そういうことないですか?

 

あることを思うけど、それを口に出してどうなるかとか、意味を考え出して、黙っとくかってなって、結局言わなくなって、でもモヤモヤは消えなくて、ああ自分にも良くない所とか先に考えるべきことがあるのにどうしてこんなところでつまづいているんだろうと考え出して、自分の自分に対する評価がどんどん下がって行って、最後は良くないことを考える。

 

どんなことも考えすぎると最終的に行き着くところは同じなんだよ、私だけかもしれないけど。

 

だからどこかで諦めて?というか開き直る必要があるということはわかるんだけど、割合的にできないことが多いからこうなってる。自然に開き直ってるところもあるんだろうけど。どこまで許していいのかわからなくて、ない?こういうこと。

 

意味とか原因とか結果ばかり考えると自分の気持ち基準で判断できなくなるという事態に陥ってとても大変なことになります〜

 

楽しい嬉しい悲しい怒りもいちいちどうして楽しいんだろうそもそも楽しいって何楽しくなると心はどうなるのとか素直に気持ちを受け止められなくなります〜

 

喜んでいいのか悲しんでいいのか

 

わからないんですよ。

 

でも感情ってゆらゆら動くじゃないですか〜

 

それで戸惑うみたいな。

 

落ち着け〜って。

 

いやいつもそう、こうして書いてると、

 

うわ〜ってなって更新をやめる。

 

しょうもないな〜と思って、

 

あとは少しどうでもよく、、はならないけど、、

 

考えていた自分の気持ちを書いて、読んで、

 

少し落ち着いて冷静に、

 

もう少し頑張れるんじゃないかこれ、、、

 

となるの、そう。

 

自分の中で考えてる時は冷静なようで冷静ではないのかもしれない。

 

同じ一人でも書き出した方が答えが違う。

 

これって当たり前?

 

やったことない人はやってみるといいかもしれない。

 

あとはやっぱりもやもやは誰かに聞いてもらうのが一番だね。

 

いや当たり前だろと思うかもしれないけど、

 

頭おかしくなってる時は人に聞いてもらうという発想がない、多分。

 

本当に人に聞いてもらうことはすんごい大事ほんとほんと。

 

だけど言う相手を間違えたらもっとどんよりすることになるからかなり要注意だと思う、、

 

だからそういう話を理解してくれる人を見つけるまでは頑張らないといけない。

 

もう頑張れないよーと思うかもしれないけど、それだけは自分で探さないことには進まないからね〜泣きながら探そう

 

理解し合えたり同じ経験をしたことがある人に聞いてもらうのが一番良いからね、

 

それは恋人でも友達でも家族でもないかもしれないからね、こことても重要

 

身近な人じゃなくて、理解して話を聞いてくれる人を探すのよー

 

今はインターネットがあるから探しやすいのかな?とも思う。

 

検索すると結構あるよ。

 

荒れると嫌だから具体的なことは言いたくないけど、結構たくさんある。

 

。。。。。

 

え。

 

これ、なんのブログだろう、、

 

特に誰かに悩み相談されたわけでもないのに、、

 

読む人がいるかもわからないのに、、

 

。。。

 

まあいいか。

 

自由に話せる場所は自分で作らないとないということで。

 

いい、いい、

 

これは他の人は美味しいパンケーキ屋さんに行ったっていう内容のブログみたいな感じだから、私の気持ち的には。

 

うわーこれは、、、残すかわからんな。

 

終わろ

 

私は多分宗教にハマりやすい。

 

やる気が出ません。

 

自分の心理状況をピピッと測って分析して紙に書いて出してくれるマシンがほしいよー

 

こんな状況なのでこれをしたら良いですよというアドバイス付きで。

 

ぷーん( ˙-˙ )

 

みんな欲しいよね( ˙-˙ )

 

 

最近は自分のペースが乱れに乱れて乱れ倒して

 

ぽっこりぽっかり抜け殻になってしまって( ˙-˙ )

 

いま最も宗教にハマりやすい状態だと思います。

 

神様のせい〜

 

心のよりどころ〜

 

同じ物を崇拝する仲間よ〜

 

おお〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあいいや、

 

 

今日の話します。

 

 

学生のときに河川敷でギターの練習してて

 

薄暗くなってきたときに川の反対側から手を振ってるような人影が見えたんですよ

 

最初は勘違いかな〜と思ってたんだけどやっぱりこっちに振ってるような感じで

 

あれ、怒ってる、、?

 

暗くなってきたのにギターかき鳴らしてうるさかったかな〜と思いつつ、、

 

そしたら相手がこっちに来ようとしてる感じがして、、

 

 

 

怖いじゃないですか、怒られたくないし。

 

 

 

逃げよっ。

 

 

と思って。

 

 

 

まあまあ言っても川を渡る橋が結構遠くにあったので、向こう岸からこっちの岸に来るには15分くらいかかるんですよ。

 

 

だからトボトボ歩いて帰りがてら逃げました。

 

 

 

と見せかけて向こう岸から来る人がどんな人だか物陰から見てたんですよ。いつでもダッシュで逃げられるようにスタンバイして。

 

 

そしたらトボトボ歩いてやってきたのはおばあちゃんでした。

 

ガードレールを手すりのように掴んで手をかけながらトボトボと。

 

ぽたぽた焼のおばあちゃんみたいな可愛い系のおばあちゃんでした。

 

 

 

 

 

 

でもなぜか

 

 

裸足で靴を履いて靴のかかとを踏んで

 

 

 

靴下を手に持って歩いていました。

 

 

 

そろそろと近づいて声を掛けました。

 

 

 

大丈夫ですか?

 

 

靴下履いたほうがいいですよ、

 

的なこともあった気がする、うろ覚え、

 

 

 

 

あとはお酒の匂いがしたから

 

 

お酒飲んでますか?

 

 

って聞いた( ˙-˙ )

 

 

そしたらなんだかよくわからないけどおばあちゃんが勝手にいろいろ話し出した気がする。

 

 

靴下のことは無視されて( ˙-˙ )

 

 

そのとき19:30くらいだったんだけど、昼からずっと川の周りをくるくる歩いて回ってる〜

 

とか

 

警察が私を探してる〜

 

とか

 

裸で警察署で暴れた〜

 

とか言ってました。

 

ぽたぽた焼のおばあちゃんが!

 

 

 

そして、またガードレールに手を付きながら川沿いをトボトボ歩き出して

 

 

私も後をトボトボついて行って

 

 

靴下履いたほうがいいですよ〜

 

 

みたいなことをしつこく言ってた気がします!

 

 

家に帰ったほうが良いですよ〜

 

 

とか

 

 

今思うとキレて殴られたり靴下投げられたりしなくて本当に良かったなと思います。

 

 

 

 

そして再びおばあちゃんが立ち止まりこちらを向いて一言、

 

 

ぽたぽた『お前、私が見えるのか?』

 

 

私『見えます!』

 

 

いやほんとに。

 

 

そこからまたおばあちゃんが目を光らせてなんだかいろいろ話してきたけどあんまり覚えていない。

 

うーん、

 

 

おばあちゃんには強く信仰しているものがあるらしくて?多分、

 

おばあちゃんの隣にすんでいた人(親族?)は、おばあちゃんと同じ物を信じていなくて首を吊って自殺したんだとか

 

なんだかこわい話たくさんされました、いきなりやめてよね

 

あとは私が持ってたギターを貸せとかも言われたけどそれはまずいと思って貸さなかった

 

おばあちゃんが言うにはギターが上手いらしい。

 

でも壊されて新しいの買うお金なかったから貸さなかった。

 

わちゃわちゃして油断したら腕を掴まれちゃって

 

かなり焦りました〜。

 

ずっと感覚は残っています〜。

 

多分今までもこれからもあんなカサカサの手に触れることはないだろう〜。

 

カサカサというか、1番荒いヤスリよりも荒々しいような、ハンドクリームじゃ解決しないレベルの、

 

なんだか思い出すたびになぜか少し悲しくなるのですがそれは置いといて、

 

いろいろ激しかったな、

 

最後は、

話の途中でどこかの家から赤ちゃんの泣き声が聞こえてきて

 

ぽたぽた『シッ!』

 

私『えっ』

 

ぽたぽた『今赤ん坊が泣いているだろう』

 

私『はい』

 

ぽたぽた『今、私とお前が話していることを羨ましがって泣いているんだ。赤ん坊が私の気を感じている。』

 

私『え?赤ちゃんが?じゃあ赤ちゃんが安心するように気を送ってあげてください!』

 

ぽたぽた『いい!早く、早く帰れ!またどこかで会える』

 

私『おばあちゃんも早く帰ったほうがいいですよ、じゃあさようなら〜』

 

 

 

 

 

 

 

 

あ〜あ、書くのつかれたな、

 

実話です実話。

 

最後グダグダでオチとかないけどまあ記憶の整理的な感じで記録です。

 

覚えていたらもっといろいろ変なこと話してたと思う。

 

あと帰って親に話したら危ないと怒られました。

 

確かにあぶない。

 

今は知らない人に話しかけたりしません。

 

 

↓こんな感じのおばあちゃんでした。

 

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また会えるって、、、

 

将来の私だったりして。

 

 

 

 

 

 

 

初投稿。そして嘔吐。

 

こんにちは〜もちです。

 

 

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これからここでも自己表現をしていきたいと思います。

 

動画とは違った、ひねくれた性格を存分に綴っていこうと思っています。

 

あとは身の回りに起きた実体験を忘れないように書いていこうと思っています。

 

私は昔から病的なほどに忘れやすいので。

 

たぶん、ぼーっと過ごしすぎているせいか、

 

記憶からなくなるくらい嫌なことだったか、

 

どちらかです。

 

今は覚えていないのでなんでもいいです〜。

 

ということで初登校、

 

じゃなくて初投稿なのですが、

 

みなさんが小学生のとき流行っていた外での遊びはなんでしたか?

 

私の小学校では鬼ごっこが流行っていました。

 

朝登校して鬼ごっこ、

 

休み時間に鬼ごっこ、

 

お昼休みにも鬼ごっこ、

 

鬼ごっこ依存症でした。

 

今思うと鬼ごっこの楽しさが1ミリもわかりません。

 

自分が鬼になったら人から避けられて逃げられて、こっち来るなとか言われて、

 

鬼でない人から同じ人間じゃないような扱いを受けるんですよ、触られたら自分が鬼になっちゃいますから。人間じゃなくて。

 

さっきまで隣で一緒にいた人にいきなり避けられたり、こっち来んなとか言われたり、、

 

冷静に考えるとかなりやばい状況だなと思うけど、これはゲーム、遊びだと思うだけで脳みそが麻痺してヘラヘラ楽しい気持ちになっちゃうんだから思い込みってすごいなと思います。

 

あとは鬼ごっこ最中の感情のめまぐるしさでそんなことを考える余裕がないのかな、、

 

 

 

 

 

ちがう。

 

 

 

そんな話をしたかった訳ではなくて、今日は初投稿ということで夏休み後の初登校についてのことを書きたかったんですよ。

 

上記の通り、私は毎日鬼ごっこ三昧の鬼ごっこ依存症の学校生活だったんですよ。

 

そんな私に長い長い夏休みは愛しい鬼ごっことのしばしの別れ、、、

 

辛くて悲しい期間、、、

 

ではなく、、、

 

毎日ダラダラ寝て、、、

 

あっという間に夏休み最終日、、、

 

気づいたら初登校日、、、

 

気づいたらまた朝鬼ごっこをしている私、、、

 

そして始業式、、、

 

のために体育館に向かって廊下を歩いている途中、、、

 

夏休みダラダラ→いきなり激しい鬼ごっこ

 

身体が気持ちについていけずに

 

地上で激しい船酔い状態になって

 

廊下で盛大に嘔吐しました。

 

 

 

 

 

いやー惜しかったな。

 

 

教室出て歩き出して少しして身体の異変に気づいて

 

ポーカフェイスでやり過ごすも

 

一歩踏み込むごとに胃からアレが逆流

 

このままなんとか保健室まで行って

 

寝かせてもらおう、頑張れ私頑張れ私

 

あの時の廊下はいつもと違ってみえた、

 

誰にも言わず知られず戦っていた、

 

ここを乗り越えれば何か強くなれる気がした、

 

我慢して我慢して我慢して我慢しすぎて

 

力尽きたとき我慢していたぶん盛大に勢いよく嘔吐してしまったんだよ〜。

 

保健室の目の前で。

 

ほんとに惜しかった。

 

惜しかったし汚かったしこのブログも初っ端汚いけど、

 

嘔吐オリンピックがあったとしたら日本代表とまではいかなくても、県代表くらいにはなってたと思う。

 

それくらい綺麗な嘔吐。潔い。おわり。

 

 

 

 

ごめんなさい。

 

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うんこ

うんこ

 

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