オヤジにキレた話。

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私が良い歳になっても落ち込んでるからやっと周りも

 

ああ本当にそういう人なんだ

 

と信じてもらえて嬉しい。

 

だけどそういう系の経験談を話すと本当に引かれている気がする。

 

前は

 

それくらい大丈夫だよ〜

 

となっていたけど

 

今は年齢も相まって

 

本当にどうしようもないなという感じ

 

だからあまり言わないようにしないと〜

 

 

たまに

 

どうしちゃったの?

 

とか言われるけど

 

おかしかったのはずっと昔からだし物心ついた頃からそうだった、気がする

 

保育園児のときの遊んだ思い出はないけど

 

出来事に対しての自分がどう思っていたからとか自分がどう考えていたかとかよく覚えてる

 

全部マイナス的思考で。

 

小学校でも中学校でも高校でも、

 

高校生の時は3年間毎日すごく怖いものに追いかけられて逃げる夢を見てた。毎日。かかさず。

 

今思うとすごくヤバそうな精神状態だったんじゃ、、、と思うけど

 

その時も頭おかしくなってたから気が付かなかった。

 

ちなみにスキー?スノボ?とか行った夜は必ず崖から落ちる夢を見ます。

 

今まで50回は雪山帰りに崖から落ちる夢を見たから本当。

 

崖から落ちなかったことがない。

 

でももう雪山行かないんで大丈夫っす。

 

スノボ練習中に転んで手首の何個かの骨がボキボキに折れてポパイの腕みたいになったトラウマがあるのでもう行きません。

 

しかもその時は山の救助隊の人に簡易的に木の棒で処置してもらったんですけど

 

私が痛いよ〜痛いよ〜とピーピー言っていたら

 

私の腕をボンボン叩いて

 

大丈夫大丈夫〜本当に折れてたらこんなに喋れないから〜⊂二二二( ^ω^)二⊃ぷいーん

 

 

とか言ってきて、、、

(実際にぷいーんとは言っていません。)

 

 

何言ってんだこのオヤジ!

私のポパイ化した腕を見ろ!

これは骨折初心者の私でもわかる!

完全に折れてるぞ!

 

とか思ったり思わなかったりして

 

帰って地元の病院行ったら骨ボキボキに折れてました!

 

 

ほらな!!!!

 

 

あのオヤジ、、、、!!

 

ムカついたので山の救助隊の電話番号調べて

 

あのとき折れてないと言われたけど骨ボキボキに折れてました!!!仕事しろ!!!!ボケ!!!適当なこと言ってんじゃねーぞ!!!ボケ!!!

 

と電話しときました。

 

今後も怪我する人たくさんいると思うし、そういう人たちには辛い思いをしてほしくないので。

 

 

というのは嘘です。

 

「あのオヤジ、、」

 

の手前までは本当です。

 

1ミリも怒ってません。

 

おじさん好きだし。

 

まあ、、折れてたんですよ。

 

なんだか今書いてて折れた箇所が痛くなってきた、、

 

うずいてるわ。

 

 

(  ・ _ ・  )

 

 

でも雪山に対してこんなにトラウマを抱えているのに今後すごく好きな人がものすごくスノボ好きだったらどうしようね、、、

 

別れるしかないのか、、(すでに恋人同士という設定)

 

私は虚しい女だから現実で起こる可能性2%のあらゆる状況を想定して頻繁に脳内シュミレーションしています。

 

幽霊が出たらどうするかとか、これは脳内だけでなく行動に移してよく訓練しています。

 

 

 

 

 

 

 

眠たくなってきたな。。。

 

全部読んだ人いる?

 

読んでくれた天使はありがとう( ◠‿◠ )

 

 

 

 

 

なんか、、

 

 

いつも久しぶりになるから文章の書き方が定着しない、、、

 
 
しかもさっきこのブログを読み返してるときに間違えて左下のスター?を
自分で押してしまいました。
 
誰も見ていないかもしれないブログに自分でスターをつける。
 
しかも消そうと思ってもう一度ポチと押したらさらにスターがつきました。
 
この2つのスターは私の自演です。
 
スター貯まると何かあるの。
 
 

道で会ったおばあさんがエスパーだった話。

 

やる気が出ません。(いつも)

 

いつも精神状態迷子だから自分の心理状況をピピッと測って分析して紙に書いて出してくれるマシンがほしいなー

 

こんな状況なのでこれをしたら良いですよというアドバイス付きで。

 

ぷーん( ˙-˙ )

 

みんな欲しいよね( ˙-˙ )

 

 

 

 

基本的に落ち込みやすくて不安で心が侵されている人間なのですが

 

いま最も宗教にハマりやすい状態だと思います。

 

なんとなくそう感じます。

 

 

 

 

 どっぷりでなければ良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

まあいいや、

 

 

昔、道で出会ったおばあちゃんの話しします〜

 

 

はい、

 

 

えーと、

 

 

私が学生のときに思い立って河川敷でギターの練習していたときの話です。

 

何時から練習していたか覚えていないですが、気づいたら周りが薄暗くなっていて、

 

帰ろうかな〜と思っていたら

 

川の反対側から手を振ってるような人影が見えたんですよ

 

最初は勘違いかな〜と思っていたんですけど、

 

やっぱりこっちに振ってるような感じで

 

しかもなんか、あ、あれ、怒ってる、、?

 

みたいな。そんな雰囲気を感じました。

 

暗くなってきたのにしギター弾いてたのがうるさかったのかも、、と思いつつ、、

 

そしたらなんとなく相手がこっちに来ようとしている感じがして、、

 

 

 

怖いじゃないですか、怒られたくないし。

 

 

 

逃げよ。

 

 

と思って、ギター持って逃げ、、

 

ようとしたんですけど、

 

 

まあまあ言っても川を渡る橋が結構遠くにあったので、向こう岸からこっちの岸に来るには15分くらいかかるんですよ。

 

どんな人か気になるし好奇心が勝ってしまって物陰に隠れて待ち伏せしました。ひゃー

 

 

そしたらトボトボ歩いてやってきたのはおばあさんでした。

 

ガードレールを手すりのように掴んで手をかけながらトボトボと。

 

ぽたぽた焼のおばあさんみたいな可愛い系のおばあさんでした。

 

 

 

 

 

 

でもなぜか

 

 

裸足で靴を履いて靴のかかとを踏んで

 

 

靴下を手に持って歩いていました。

 

 

そろそろと近づいて声を掛けました。

 

  

大丈夫ですか?

 

 

靴下履いたほうがいいですよ。

 

と言ったけど無視されました。

 

 

お酒の匂いがしたから

 

お酒飲んでますか?

 

と聞いたけど無視されました。 

 

 

そしたらなんだかよくわからないけどおばあさんが勝手にいろいろ話しだしました。

 

 

昼からずっと川の周りをくるくる歩いて回ってる。(そのとき時刻19:30頃)

 

とか

 

警察が私を探してる。

 

とか

 

裸で警察署で暴れた。

 

とか

 

 

 恐怖(  ・ _ ・  )

 

 

 

そして、またガードレールに手を付きながら川沿いをトボトボ歩き出して

 

 

私も後をトボトボついて行って

 

 

靴下履いたほうがいいですよ。

 

家に帰ったほうが良いですよ。

 

 

とか話しかけたりしました。

 

無視されました。

 

 

というかおばあさんからしたら完全に私が不審者です。

 

おばあさんは道を歩いてただけですから。

 

とは言ってもおばあさんは様子がおかしかったから

 

キレて殴られたり手に持っている靴下投げられたりしなくて本当に良かったなと思います。

 

 

 

 

そして再びおばあさんが立ち止まりこちらを向いて一言、

 

 

おばあさん『お前、私が見えるのか?』

 

 

私『見えます!(´,,•ω•,,`)』

 

 

 

そこからまたおばあさんがいろいろ話しかけてきたけど内容をあまり覚えていない。

 

 

覚えているのは

 

 

おばあさんには強く信仰しているものがあるらしくて?多分、

 

おばあさんの隣に住んでいた人(親族?)は、おばあさんと同じ物(宗教?)を信じていなくてだから精神を病んで首を吊って自殺したんだとか

 

なんだかこわい話たくさんされました。ひぃ

 

あとは私が持っいてたギターを貸せと言われて腕を鷲掴みにされましたが頑張って振り払いました。

 

手めっちゃ乾燥していました。

 

なんだかかわいそうでした。

 

ちなみにおばあさんはギターが上手いらしいです。

 

きわめつけに、

 

会話の途中でどこかの家の窓から赤ちゃんの泣き声が聞こえてきて

 

 

おばあさん『シッ!』

 

私『えっ』

 

おばあさん『今赤ん坊が泣いているだろう』

 

私『はい(´∵`)』

 

おばあさん『今、私とお前が話していることを羨ましがって泣いているんだ。赤ん坊が私の気を感じている。』

 

私『え?赤ちゃんが?じゃあ赤ちゃんが安心するように気を送ってあげてください。』

 

おばあさん『いい!早く、早く帰れ!またどこかで会える』

 

私『おばあさんも早く帰ったほうがいいですよ、じゃあさようなら〜』

 

ということがありました。

 

別れまで強烈でした。

 

 

 

帰って親に話したら危ないと怒られました。

 

今は知らない人に話しかけたりしません。

 

 

 

↓こんな感じのおばあさんでした。

 

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また会えるって、、、

 

将来の私だったりして。

 

 

 

 ひぃ

 

 

 

初投稿。そして嘔吐。(最近ラップ流行ってるんで。)

 

こんにちは〜もちです。

 

 

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これからここでも自己表現をしていきたいと思います。

 

あとは身の回りに起きた実体験を忘れないように書いていこうと思っています。

 

病気なんじゃないかと思うくらい忘れやすいので記録にもちょうど良いですね(*・ε・*)

 

 

ということで

 

 

初登校、

 

じゃなくて

 

初投稿なのですが、

 

今日は初登校の話をします。

 

ラップ流行ってるんで。

 

オヤジギャグじゃないですよ。

 

 

 

 

 

まあいいや、

 

私のオヤジギャグは置いといて、

 

 

みなさんが小学生のときに流行っていた外遊びはなんですか?

 

私の小学校では鬼ごっこが流行っていました。

 

朝登校して鬼ごっこ、

 

休み時間に鬼ごっこ、

 

お昼休みにも鬼ごっこ、

 

鬼ごっこ依存症でした。

 

今思うと鬼ごっこの楽しさが1ミリもわかりません。

 

鬼になったらそれ以外の人にめっちゃ逃げられるしめっちゃ嫌がられるしめっちゃ嫌われるじゃないですか。

 

辛すぎる。

 

冷静に考えるとかなりやばい状況だなと思うけど、これはゲーム、遊びだと思うことで脳みそが麻痺してヘラヘラ楽しい気持ちになっちゃうんだから思い込みってすごいなと思います。

 

鬼ごっこ最中の感情のめまぐるしさでそんなことを考える余裕がないのかな、、

 

 

 (  ・ _ ・  )

 

 

そんな話をしたかった訳ではなくて、今日は初投稿ということで夏休み後の初登校についてのことを書きたかったんですよ。

 

上記の通り、私は毎日鬼ごっこ三昧の鬼ごっこ依存症の学校生活だったんですよ。

 

そんな私に長い長い夏休みは愛しい鬼ごっことのしばしの別れ、、、

 

辛くて悲しい期間、、、

 

ではなく、、、

 

毎日ダラダラ寝て、、、

 

あっという間に夏休み最終日、、、

 

最終日に宿題やりまくる私、、、

 

そして気づいたら初登校日、、、

 

 学校ついた瞬間からまた鬼ごっこをしている私、、、

 

朝の鬼ごっこを終えて始業式のために体育館に向かって廊下を歩いている途中、、、

 

 

夏休みダラダラ→いきなり激しい鬼ごっこ

 

 

という環境の変化に身体がついていけずに

 

廊下を歩くだけで地上で激しい船酔い状態になりました。

 

 

そして廊下で盛大に嘔吐しました。

 

 

 

 

 

 

 

気持ち悪かったけど体育館までの通り道にある保健室まで行って

 

寝かせてもらおうと思っていたのですが

 

一歩踏み込むごとに少しづつアレが逆流。

 

保健室目の前で盛大に嘔吐。

 

惜しかった。

 

惜しかったし汚かったしこのブログも初っ端汚いけど、

 

嘔吐オリンピックがあったとしたら日本代表とまではいかなくても、県代表くらいにはなってたな思うくらい潔い嘔吐だったな、、、

 

それくらい綺麗な嘔吐。潔い。おわり。

 

 

 

 

ごめんなさい。

 

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うんこ

うんこ

 

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